処理処理

プログラムを作るときはあらかじめどんな構成にするか
イメージをして、ややこしい場合は図に構成を起こす
などしてから実際に作ります。が・・・、作っていると
当初の想定GUY外のことが出てきます。
そうすると、例外的な処理を追加していくことになります。
そういうとき、C言語で作っているとHSPで作っているときに
比べて例外の影響範囲が見積もりやすい、、かなぁという気が
しています。気のせいかもしれませんが。(^^;
スコープのしっかりしている言語の恩恵ですかね。

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